駆け出し経営者の診断日記

 
 

切り口を明確に

  1. 12:53:35
二次答案作成のポイントの中で、最も一次知識と重なるものの一つが、
解答の「切り口」といえよう。

バーナードの組織の成立3要素、マーケティングの4P、生産のQCD、等々
すべての事例において一次で学習した切り口がそのまま解答に使えることも多い。
これらの切り口は、もともとMECE(漏れなく、ダブりなく)に構成されているので、
題意を外しさえしなければ、堅く得点につなぐことができるし、
自信がないときには、それらしい解答を仕立てて失点を食い止めることも可能である。

例えば平成19年度事例?の第1問、宝飾品市場の不透明さと複雑性について、
私は悩んだあげく不透明さを外部要因(コントロール不可能要因)で、
複雑性を内部要因(コントロール可能要因)で切ることにした。
これが大正解とは思っていないが、
「不透明さ」と「複雑性」を類似語として同じ切り口で解答するよりは、
多面的な分析にはなったと考えている。

気をつけなければいけないのは、「初めに切り口ありき」で切り口を優先するあまり、
与件には根拠の薄い、あるいはあまり重要でない要素を拾ってしまうことである。
例えば平成18年度事例?の第1問、B社の差別化のポイントについて、
「解答が4つなので4Pで書こう」とはじめに決めてしまうと、とても苦しくなる。

あくまで与件から書くべき要素を抽出し、
事例企業の方向性や他の設問との整合等をもとに、重要順に選択すべきである。

一次試験で求められる広範な知識のうち、二次で必要な切り口となるものは一部である。
しかし、それを瞬時に頭の中の引き出しから取り出して解答に使えるように、
普段から訓練を積んでおく必要がある。

切り口のリストは、
受験校のテキストや市販の参考書にも見つけやすいので、
まずはそういったもので基本を築きたい。
次に、過去問や模試、演習等で見つけた切り口を、
自分のものとなるように積み上げていけばいい。

さらに、自分が選んだ切り口に自信がある場合は、
採点者に「これを選びました〜」とアピールするテクニックも身につけたい。
V社では「〜面では」という書き方を推奨しているが、
ちょっとくどすぎて、自分の文体に合わない、と感じる人もいるようである。
これも、模範解答などから、
自分がなじみやすく、取り込めそうな書き方を捜してみてはどうだろうか。





 
 
 
 

キーワードで書く

  1. 16:04:24
V社では、キーワードを「合格の絶対条件」と位置づけている。
だらだらと説明的な文章で書くより、
それをひと言で示した方が答案の訴求度が高まる、という理由である。
一方ねくすとでは、以前にも書いたが「タコ社長基準」という言葉に代表されるように、
専門性の強い用語は禁じ手とされている。

これらは矛盾するのであろうか?
私は、その二つの統合を心がけた。
「タコ社長」といえども、一つの会社を経営しているわけである。
新聞ぐらい読むであろう。
そこで、文章の基準を、
朝日新聞の「天声人語」や日経新聞の「春秋」等のコラムのレベルに置く。
そうすれば、自然に書くべきキーワードのレベル感もわかってくる。

事例?でいえば、「モチベーション」や「権限委譲」はOKだが、
「衛生要因」は控えた方がいい、という感じで自分自身でブレーキがかかるようになる。

勉強会などで、慣れないうちは、専門用語を振り回す解答がみられる。
やたら難しい単語が並んでいて、難解な文章である。
それでもまだ意味が通じるならいいが、
言葉の意味をしっかり理解せずに誤用すると、致命的になる。

求められているのは「キーワードを書く」ことではなく、
「キーワードで書く」ことである。
そのためには、その言葉を「自分のもの」にして、
こなれた文章で表現しなければならない。

キーワードというのは、わざわざ探し求めて解答に盛り込むものではなく、
自分が書くべきと思った解答を表現する際に自然に選ぶものではないか、と思う。

一次試験では、専門用語を「覚え」、「理解する」ことが必要であるが、
二次試験ではそれを「使える」ようになり、
さらにそれを使用しなくても別の言葉で表現できるレベルまで目指したい。

その言葉を知らないで、だらだらと表現するのと、
言葉を知っているがあえて別の平易な表現をするのとでは、
同じように見えても文章の格調が異なる。



 
 
 
 

因果を貫く

  1. 09:43:12
「因果関係」を重視することは、V社とねくすと勉強会の最も共通する点かもしれない。
与件文の中に「因」を求める、というのも共通している。
ちょっと違うのは、ねくすとは事例企業の方向性に「果」を求めるが、
V社では方向性については、ねくすとほど強調していないことであろうか。

与件文はたった2〜3ページしかないので、
その背景を推測しようと思えばいくらでも発想(妄想ともいえる)が広がってしまう。
これに歯止めをかけるのが、与件に書かれていることに「因」を求めることである。
このことで、結論である「果」に、与件を元に直接結びつけることができるので、
推測からつなぐより、遙かに説得力のある解答となる。

ここ数年、20〜30字程度の短い字数制限問題が増えているが、
短いからこそ、そこに因果を盛り込むことに徹底的にこだわるべきである。

(平成18年事例?の回答例:B社の差別化のポイント)
「因果なし」 レベル別クラス編成と、定員を12人の少人数に設定している点。
「因果あり」 レベル別少人数制により、きめこまやかなレッスンを提供する点。

私はねくすと参加当初に討論した上記事例でこのことを鍛えられ、
V社の第1回模試で忠実に「因果」を貫いた結果、
この解答について(だけ)は、指導講師からほめていただいた。

注意が必要なのは、いつの間にか「因果」を二つつなげ、その間をとばしてしまうことだ。
(例)P社では、社長がワンマンのため社員のモチベーションが向上しない。

状況は推測できるが、実際には、
社長がワンマン(因)
→従業員への権限委譲が進んでいない(果/因)
→モチベーションが向上しない(果)
という順番のはずだ。
これを防ぐには、常に自分の解答の因果に自分で、
「とばしてないか?」という突っ込みを入れる癖をつけることが有効である。
勉強会に参加している人は、他人の解答の因果関係をチェックすることも役に立つ。

さて、因果関係を解答するのは、必ずしも「因」→「果」の順番ばかりではない。
「〜の要因を述べよ」あるいは「Q社の強みは何か」というような設問の場合、
「因」を答えることを求められている。
この場合、「要因は(強みは)?「因1」、?「因2」・・・である」
と列挙するより、
「要因は(強みは)?「果1」を導く「因1」、?「果2」を導く「因2」、・・・である」
と表現する方が、説得力が高まる。

(平成18年事例?の回答例:B社の有形資産)
「因果なし」 アルバイトの多くが、受験難関校に通う大学生であること。
「因果あり」 塾講師として活用できる、難関大学に通うアルバイト学生。

自らの答案を差別化するために、覚えておいて損のない方法である。





 
 
 
 

題意に忠実に

  1. 12:13:41
「題意」とは、出題の意図、ということである。
私は当初、この題意というものをずいぶん難しく考えていた。
勉強会のOBから「解答が題意に沿っていない」という指摘を受けたときなど、
「出題者の気持ちが、何でわかるんだろう?」と不思議に思ったものだ。

「題意」には2つの意味があると考えられる。
一つは、「出題者が、どういう思いでその問題を出題しているか?」ということ、
もう一つは「その問題で問われていること」である。

前者は事例の方向性と深く関連しており、
事例(特に過去問)に数多く、何度も取り組んでようやく会得できる(らしい)が、
後者は注意深く設問を読む訓練をすれば、比較的短時間で外さなくなる。

V社模試の返却時の指導を初めて受けたとき、後者の意味を知った。
V社では、「ピッチャー返し」ともいわれるそうだが、
つまり「設問に対し、まっすぐ答える」ということである。

これならば、「出題者の気持ち」など推測できなくても、素直に解答できる。
そしておもしろいもので、「ピッチャー返し」を心がけているうちに、
「出題者の気持ち」らしきものがだんだんとわかってくるようになる。

とはいっても、過去問における設問は非常にわかりづらく、誤解しやすいものも多い。
中には、「わざとわかりづらく書いてるんじゃないの?」と疑いたくなるようなものもある。

この対策として、私は設問を2色のマーカーで色分けすることにした。
設問の前提、いわゆる「しばり」を緑色で、
設問で問われていることをオレンジ色で線引きすることにより、
少々バットの芯を外しても、内野には打球が飛ぶようになってきた。

重要なのは、「しばり」からはみ出さないことと、
「何を聞かれているか?」について思い込みを排除し、設問だけ見つめることである。

言葉にすると簡単だが、実はそんなに易しいことではない。
でも、意識するだけで間違いなく上達する。



 
 
 
 

合格の鉄則(V社)

  1. 08:04:54
V社の模試は、全ての受験校の皮切りとなる3月の第1回から、
全ての受験校の最後となる9月まで、計4回開催されます。

結局、私はその全部を受験し、4回の個別指導を答案返却時に受けました。
これらの内容については、追々ブログで回想していきますが、
このフィードバックで得られたものは非常に大きいものでした。

二次の解法については、
Z社のテキストと講義でその背骨をつくり、
ねくすとでの勉強会を通じて血肉を得て、
V社により我流を矯正した、という気がします。
(それでも最後まで我流を引きずっていましたが。)

そのV社の「合格の鉄則」は、下記URL(↓)に12項目掲載されていますが、
http://www.mmc-web.net/feature/rule.html
模試が開始する直前に強調されるのは、
1.題意
2.因果関係
3.キーワード
4.切り口
の4点でした。

そこで、この4点のそれぞれについて、
私なりのとらえ方と強化方法について次回から振り返ってみます。




 
 
 
 

桜三月

  1. 08:24:38
桜前線が北上し、いよいよ関東地方でも花見の季節が到来しました。桜はバラ科の樹木で、北半球の温帯と暖帯に分布しています。日本での基本的野生種は9種ほどですが、人工的品種改良が古くから盛んに行われた結果、現在では300種類以上の桜が日本に自生しています。桜を鑑賞する日本独自の文化が影響しているといえるでしょう。たとえば代表的品種であるソメイヨシノは、日本全国に広く分布しているため開花宣言の対象品種となっていますが、これも江戸時代にエドヒガンとオオシマザクラをかけ合わせて開発されたものです。

日本人と桜とのつながりは、イザナギやイザナミといった日本神話の神々が文献に現れる以前、古代日本人に崇拝されていたとされる山の神「サガミ(サ神)」に対する信仰から発生したと考えられています。山頂の神域に住むサ神に、古代日本人は祈願するたびに「サケ(サ香=酒)」や「サカナ(酒菜=肴)」をお供えしました。神はその気持ちだけを受取り、供え物は人々に下げられます。つまり花見は、「サ神様の鎮座するサクラ(サ座=桜)の木の下で、サケ・サカナをササゲて、おサガリをいただく」という行為から生まれたと考えられています。

中国で花見といえば、桃や梅を指すことが多いようです。陶淵明(365〜427)の「桃花源記」では、漁夫が桃の花に誘われて迷い込んだ理想郷が語られています。現在の中国の国花は牡丹ですが、中華民国時代の1929年に制定された国花は梅でした。当時は華美な牡丹より、「雪中梅」と言うように寒中に凛然として花を咲かせるさまが国花として適役とされたといいます。もともと日本には自生しておらず、遣唐使が中国から持ち帰った梅は文化・教養の象徴となり、日本でも奈良時代頃までは「花」といえば梅を指す時代がありました。この時代に編纂された「万葉集」には、梅を詠んだ歌が120首ほどある一方で桜は40首程度です。これが平安時代になると古代からの桜信仰が復興したのか、次第に桜が主役の座を奪っていきます。「古今集」では春の歌134首のほとんどが桜を詠んだものとなってしまいます。象徴的な出来事として、御所紫宸殿の左近の梅が桜に植え替えられました。平安以降、桜は常に日本人の最も好む花となり、花見は春の一大行事として定着しました。

日本の国花である桜は世界各国に贈られています。有名なところでは、明治45年に東京市長・尾崎行雄が日米親善のために寄贈したワシントンのポトマック河畔の桜は、今でも見事な桜並木を残しています。約30年前に日中国交回復を記念して田中角栄が贈った大山桜の苗木は、今では北京の玉淵潭公園で咲き誇り、日中友好のシンボルになっています。しかしながら桜の花の下でドンチャン騒ぎする日本のようなスタイルの花見はどこの国にも定着していないようです。「カラオケ」は今や世界中で通じる文化になっているのですが。

 
 
 
 

模擬試験返却

  1. 11:55:19
2007年3月29日(木)

先日挑戦したV社の模擬試験の添削答案が、返却された。
講師によるマンツーマン解説・指導つきである。
場所は、千葉に近い都内某所のV社拠点。
教室だと思っていたが、マンションの一室であった。

事例?から?まで、弱点を中心に各事例10分ずつぐらい、みっちりと指導を受けた。
この中で、V社の鉄則である「題意を読み取る」という意味や、
「多面的な切り口」の大切さを、自分の答案という具体的例を元に知ることができた。

また、事例?のIT問題では、題意を全くつかんでおらず、大きな失点をしてしまった。
この手の問題は定番化しているので、しっかり復習するようにアドバイスされた。
事例?でも、「安全性」「収益性」「生産性(効率性)」の指標がつながっていることをしっかり理解することで、説得力のある分析・提言ができることを知った。

結果については、あまり気にしないつもりではいたが、やはり気になる。
予想通り、事例?・?が悪くて事例?・?がいい。
上位からの割合でいうと、
事例?  41%
事例?  8%
事例?  79%
事例?  15%
合計   16%
というものであった。

この時期に、二次の模試を受けるストレート生は少ないであろう。
再挑戦組の中で、しかも他流試合であったので、この成績はまずまずといえた。
今回の模試は受験人数が多くないので、V社の二次専科生が多いと思われる。
例年、V社の二次専科生は40%程度の合格率を出していると聞いているので、
まずは自分の現時点のポジションが合格圏内に入っている、という実感を得られた。

とはいっても点数は団子状態であり、10点落とすとその40%まで順位が転落する。
つまり、計算問題を1題間違えると、不合格のレベルだ、ということでもあった。

改めて総合ランキングをみると、
上位の10人ぐらいが傑出していて、そこからは団子状態である。
もちろん、そのトップレベルに入り、
ちょっとぐらい失点しても充分合格点を取れる、
というのが理想ではある。
しかし、試験当日まで団子の中で苦闘を続ける、
というのがもっとも現実的なストーリーだ。

学習を始めたばかりでまだ伸びしろは充分あるので、
少しは自信になったとはいえ、
気が引き締まることの方がずっと多かった。

まずは、その日のアドバイスをしっかり復習し、今後のねくすとの答案に活かすことにした。



 
 
 
 

初めての模擬試験

  1. 13:05:01
2007年3月18日(日)

この日、他社に先駆けてV社が実施する第一回模擬試験を、通信で受験した。
目的は、自分の現時点でのポジショニングを知ることと、
勉強会だけでは気づかないかもしれない問題点を発見することであった。

会場受験日である土曜日はZ社のアウトプット演習、およびどねくと重なっていたため、
その翌日にどねくメンバー4人で集まり、
都内某所にこもって、会場受験と全く同じ時間帯で問題に取り組んだ。

年末以来、すでに2か月半にわたり一次・二次の並行学習に取り組んでいるので、
時間数にすると今までに200時間は二次に費やしているはずだ。
しかし、じっくり時間をかけての予習・議論・復習が中心であり、
80分で初見事例を解くのは、昨年11月にD社の無料体験講座以来で、2回目である。

しかも、今回は4事例をいっぺんにやるということで、未体験ゾーンであった。

<できたこと>
1. とにかく、空白なく答案用紙を埋めた。
2. ねくすとで鍛えられた、因→果を盛り込むことを心がけた。
3. 計算問題は、全て正解だった。

<できなかったこと>
1. 事例企業の方向性は、とてもまとめきれなかった。
2. 事例から離れた解答を、いつの間にかしているものがあった。
3. 題意を思いっきり外した解答がいくつかあった。

とにかく、制限時間内に書く、ということは今後もできそうな気がした。
しかし、いつもは何時間もかけて考えている方向性を、
30分ぐらいで考えるというのは、現時点ではとても無理なようだ。
だから、ねくすとに予習して持ち込む解答とは全く違ったものになっている。

まあ、基本がまだまだできていないんだからしょうがない。
竹刀の素振りしか練習していないのに、突然木刀で試合をしたようなものだ。
でも、真剣で戦う本試験に向けて、自分なりの課題が把握できたような気がした。

V社では、一人ずつ解説・指導つきで添削答案を返却してくれるという。
この申込書と共に、解いたばかりの答案4枚をポストに投函した。



 
 
 
 

休息日

  1. 08:39:42
2007年3月4日(日)

前日のZ社でのアウトプット演習は、
企業経営理論B(マーケティング論)と財務会計の2科目であった。
どちらも得意科目ということもあり、
90点超の出来でちょっと自信がついてきた。

「自分へのごほうび」というわけでは全然ないが、
この日と翌日月曜日、1日だけ有給休暇を取って、
まったく勉強を考えない日とした。
山形から家内の両親を招待し、1泊の小旅行に出かけた。

毎年夏に、家族全員で山形に数日間帰省(私にとっては故郷ではないが)することが恒例になっているが、私自身は今年は出かけられそうにないので、その代わりの親孝行であった。
家内から受験のことは話が届いているはずであるが、
その話は一切出なかった。
その代わりに、南房総の春を満喫し、地魚と地酒を満喫する旅行となった。

多分、これから10月21日までは、試験のことを忘れる時間は取れそうにない。
そんなこともあり、思いっきり羽を伸ばした。

ちょっとだけ自分でも驚いたのは、
「現世」をまったく忘れるつもりで出かけているはずなのに、
途中で立ち寄る土産物屋やレストラン、あるいは宿泊先を、
「診断士」の目で評価している自分がいることであった。




 
 
 
 

登録要件、準備完了

  1. 17:12:56
2008年3月20日(木)

久しぶりの近況報告です。
2月初旬から約1か月、Z社関連のご紹介による実務従事を行っていました。
(診断先企業がすぐにわかってしまうので、あえてブログでは書きませんでした。)

本日、診断先からのフィードバックと、「診断助言実務実績証明書」をいただき、診断士の登録要件がそろいました。

診断協会の受付が混み合っている時期と思われますので、これから申し込みをしても登録は来月以降になるとは思いますが、とりあえず一段落ついた、という感じです。

今回の実務従事では、実務補習とは全く異なるアプローチで診断を行い、その中でまた様々な人たちと新たな出会いを得られました。これをきっかけに、約40人のメーリングリストを立ち上げることもでき、今後の様々な可能性が広がりそうです。

「ふぞろいな合格答案」プロジェクトも終盤にさしかかりつつあり、4月初旬に校了となります。その後に何をやるか、何ができるか、とても楽しみです。

 
 
 
 

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