駆け出し経営者の診断日記

 
 

リバティーへの道

  1. 06:31:51
2007年8月12日(日)

ねくすとからの帰宅後、曜日をまたいで、
10月21日までの学習時間を大まかに割り振った表を作成した。
学習の、「大日程計画」といったところだ。
名づけて、「リバティーへの道」

私が中学生の頃、男子バレーボールのドキュメンタリーアニメで、
「ミュンヘンへの道」というテレビ番組があった。
この番組で人気が最高潮に達した日本チームは、
結局ミュンヘンオリンピックで金メダルを勝ち取った。

だから、「リバティーへの道」というのは縁起がいい名前と、
自分でも気に入っていた。
ちなみに「リバティー」とは、言うまでもなく、
東京地区の二次試験会場である明治大学リバティータワーにちなんだものだ。

睡眠や食事、休憩時間等を除いたネットの学習可能時間は、
1日12時間と設定し、1日を4コマに分ける。
午前、午後―1、午後―2、夜間で、それぞれ3時間である。
隙間時間は含めない。

試験日まで70日間、280コマのうち、
仕事をはじめとして拘束が決まっている予定が131コマあった。
学習可能な、149コマ・447時間のうち、
ねくすとが52コマで、受験校での講義や模試が17コマある。

これらを差し引くと、自由学習に充てられる時間は80コマ・240時間だけであった。
この中に、ねくすとの予習・復習や、模試・アウトプット演習の復習も含まれる。
また、予期しないロス時間も必ずあるだろう。

課題解決に充てられる時間は、思いのほか少ないことがわかった。
そこで、この大日程計画の週次見直しとともに、
「中日程計画表」も週次で作成することにした。


「リバティーへの道」
http://13.dtiblog.com/n/noir194/file/20080612111337.pdf

 
 
 
 

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